■エクセルから移行してすぐ使える
いままで使い慣れた、現場ノウハウの詰まった紙帳票のレイアウトをそのまま電子帳票に置き換えることができます。帳票が変わらないので現場の方も直感的に理解することができ、導入が簡単です。
■現場作業者がミスなく簡単に入力できる!
「チェック」、「数値選択」、「マスター入力」、「カメラ」、「音声」など入力データの種類に応じて直感的に使える専用のデジタルインプットを用意。
現場作業者が、負荷なく、間違いなく、簡単に入力できます。
■報告書作成の手間や時間を大幅に削減!
既存のマスターから帳票へデータを取得することはもちろん、Excel、CSV、PDFファイルへの出力、既存システムとの連携が容易に!
報告書の作成、各種クラウドとのAPI連携、基幹システムとの連携が劇的に効率化します。
01 現場の状況が精確に伝わる
写真撮影・録音・バーコード読取り・マスターデータ連携・閾値判定、作業順番の指定など、様々な入力支援機能によって、現場の状況が正しく効率的に収集できます。
02 リアルタイムデータを共有、利活用ができる
報告内容は即時データベースに保存されるため、他部署・他拠点と現場状況の共有がリアルタイムに可能。作業者の記録内容に応じて、メールなどを用いた自動通知や、承認ワークフロー通知が行えるので、現場間の移動や確認連絡が不要になります。
03 収集・集計・分析・管理の負担を大幅削減
記録後の現場帳票は週次や月次で一括出力。整理が大変な写真データは自動でリネーム。帳票データも自動仕分けが可能なので、帳票記入後の後処理工数が大幅削減。
外部システムと連携することで、データ登録作業やグラフ作成作業なども不要に。
04 ユーザー同士の活発なコミュニティで、現場の課題解決やナレッジを共有できる
i-Reporterのユーザーコミュニティ『現場帳票カイゼン部』を通じて、全国のi-Reporterユーザーが行う現場カイゼンのナレッジ共有や、お悩み相談が可能。現場DXの推進速度が上がります。
05 エッジAIによる入力機能で、現場に“書かない”選択肢を
オフライン動作・高セキュリティ・高速処理で、現場の記録作業を大幅に効率化します。